サイトマップ

埼玉の自宅をリフォームしたい人のための情報ブログ

Archive for 11月, 2011

タイル貼りのお風呂の悩みは冬になると足元が冷たくなることです。
浴槽に入っちゃえば冷たさは関係なくなりますが、
お風呂の入った時のあのヒヤッとする感じってイヤですよね・・・。
浴室リフォームをしてあのイヤな冷たさにサヨナラしましょう!
システムバスすればあの冬の足元の冷たさも感じずに済みますし、
今は機能的なシステムバスがたくさんありあますのでお風呂が快適になります。

【ピックアップ!オススメサイト】
高崎市のリフォーム会社 | エコハウス
伊勢崎市のリフォーム会社 | エコハウス
行田市のリフォーム会社 | エコハウス

床の冷たさが特に気になるのでしたら、
TOTOの「スプリノ」というシステムバスがいいですよ。
「スプリノ」にはたくさん魅力的な機能がありますが、
「ほっカラリ床」を採用しているので冬でも足元はヒンヤリしません。
ヒンヤリしないだけでなく、
やわらかさも兼ね備えた床ですので、
優しい歩き心地を感じられる床です。
滑りにくいので転倒の危険性も減らすことができますし、
転倒した時はやわらかい床が衝撃を吸収してくれます。
これはとても大事なことですね。
特に高齢の家族がいる家庭ではお風呂場での転倒に気を付けてあげなけらばいけません。
手すりをつけるなどのバリアフリー化とともに、
滑りにくい床にして転倒の可能性を減らしておきましょう。
システムバスにするなら「スプリノ」がオススメです。
埼玉ライフを変えるには浴室リフォームを検討してみましょう!

Tags:

内装リフォームをするなら外装のリフォームも考えてみましょう。
特に屋根は風雨や太陽光に常にさらされていますし、
壁と違って見えにくいので傷みに気づきにくい場所です。
屋根の点検及びメンテナンスは定期的にしておくことが必要です。

屋根材によって耐久年数が異なります、
メンテナンスの時期は異なります。
屋根材に傷みがあれば交換の必要がありますが、
傷みがなければ塗装を塗りなおすだけで耐久性が復活します。
(塗装による耐久性は塗装材によります)
点検時期の目安を以下に記しておきます。

金属系屋根材・・・2~3年に一度
化粧スレート・・・4~6年に一度
ガリバリウム・・・4~6年に一度
粘土瓦・・・5~6年に一度

金属系の屋根材は他の屋根材に比べて耐久性が低いので、
点検の周期が早くなっています。
判定に瓦は耐久性が高くいので点検は5~6年に一度なのでメンテナンスはラクですね。
重さがある分風雨で飛ばされる心配はないというのも瓦のメリットです。
しかし瓦の総重量はかなりのものですので、
住宅にとっては負担となっている場合があります。
耐震性を考えると軽いタイプの屋根材に変えておいた方がいいかもしれません。
屋根材によってメンテナンスの時期が異なりますが、
定期的に点検をしてメンテンスをしておきましょう。

【オススメサイトご紹介】
熊谷市のリフォーム会社 | エコハウス
太田市のリフォーム会社 | エコハウス
深谷市のリフォーム会社 | エコハウス

Tags:

リフォームと言えばキッチンや浴室を新しくしたり内装を変えることが多いですが、外装のリフォームも考えてみましょう。
外壁や外観を変えるリフォームはエクステリアリフォームと呼びます。
屋根や壁といった箇所は常に風雨にさらされていますので、定期的にメンテナンスやケアをしてあげる必要があります。
壁にひびがはいったり汚れが目立ってきたら思い切ってリフォームで塗装を塗りなおしてみましょう。
すると住宅が見違えるようにキレイになり、築年数に関わらず新居のような外観に生まれ変わります。
屋根は見えない部分ですので、リフォーム会社に依頼して点検してもらいましょう。
瓦屋根の場合は瓦がズレたり欠けたりしていると雨漏りを引き起こしてしまいます。
下地にまで雨が侵入してしまうと結局修繕費が多くかかってしまいますので、雨漏りしそうな箇所は早めに修繕しておくことをオススメします!
最近は遮熱性能のある屋根塗装材もあるようですね。
塗るだけで遮熱効果を得られるので、住宅内に熱が入りにくくしてくれます。
断熱材を施行するわけではありませんので手軽にできるリフォームのひとつです。
内装だけでなく、外装のリフォームをすると住宅は見違えるほどキレイに生まれ変わります!

Tags: